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ID 長~~~い単語 フリガナ 長さ
5001 つくつくぼうし戦法 ツクツクボウシセンポウ 11
5002 角交換振り飛車 カクコウカンフリビシャ 11
5003 玉頭位取り ギョクトウクライドリ 10
5004 飯島流引き角戦法 イイジマリュウヒキカクセンポウ 15
5005 4六銀左急戦 ヨンロクギンヒダリキュウセン 14
5006 鷺宮定跡 サギノミヤジョウセキ 10
5007 4六銀右急戦 ヨンロクギンミギキュウセン 13
5008 左美濃急戦 ヒダリミノキュウセン 10
5009 右四間飛車急戦 ミギシケンビシャキュウセン 13
5010 対振り持久戦 タイフリジキュウセン 10
5011 高田流左玉 タカダリュウヒダリギョク 12
5012 7二飛亜急戦 ナナニヒアキュウセン 10
5013 一直線穴熊 イッチョクセンアナグマ 11
5014 ケッペンの気候区分 ケッペンノキコウクブン 11
5015 義経千本桜 ヨシツネセンボンザクラ 11
5016 道行初音旅 ミチユキハツネノタビ 10
5017 連合国軍最高司令官総司令部 レンゴウコクグンサイコウシレイカンソウシレイブ 23
5018 日本産業コンツェルン ニホンサンギョウコンツェルン 14
5019 満洲重工業開発 マンシュウジュウコウギョウカイハツ 17
5020 日本工業倶楽部 ニホンコウギョウクラブ 11
5021 藤山愛一郎 フジヤマアイイチロウ 10
5022 色彩間苅豆 イロモヨウチョットカリマメ 13
5023 妹背山婦女庭訓 イモセヤマオンナテイキン 12
5024 於染久松色読販 オソメヒサマツウキナノヨミウリ 15
5025 加賀見山旧錦絵 カガミヤマコキョウノニシキエ 14
5026 籠釣瓶花街酔醒 カゴツルベサトノエイザメ 12
5027 仮名手本忠臣蔵 カナデホンチュウシングラ 12
5028 歌舞伎十八番 カブキジュウハチバン 10
5029 祇園祭礼信仰記 ギオンサイレイシンコウキ 12
5030 京鹿子娘道成寺 キョウガノコムスメドウジョウジ 15
5031 天衣紛上野初花 クモニマゴウウエノノハツハナ 14
5032 傾城浅間嶽 ケイセイアサマガタケ 10
5033 傾城買狂言 ケイセイガイキョウゲン 11
5034 傾城反魂香 ケイセイハンゴンコウ 10
5035 恋女房染分手綱 コイニョウボウソメワケタヅナ 14
5036 恋飛脚大和往来 コイノタヨリヤマトオウライ 13
5037 国立文楽劇場 コクリツブンラクゲキジョウ 13
5038 寿曽我対面 コトブキソガノタイメン 11
5039 花街模様薊色縫 サトモヨウアザミノイロヌイ 13
5040 三人吉三廓初買 サンニンキチサクルワノハツガイ 15
5041 忍夜恋曲者 シノビヨルコイハクセモノ 12
5042 松竹梅雪曙 ショウチクバイユキノアケボノ 14
5043 心中天網島 シンジュウテンノアミジマ 12
5044 新橋演舞場 シンバシエンブジョウ 10
5045 新版歌祭文 シンパンウタザイモン 10
5046 神霊矢口渡 シンレイヤグチノワタシ 11
5047 菅原伝授手習鑑 スガワラデンジュテナライカガミ 15
5048 摂州合邦辻 セッシュウガッポウガツジ 12
5049 壇浦兜軍記 ダンノウラカブトグンキ 11
5050 積恋雪関扉 ツモルコイユキノセキノト 12
5051 東海道四谷怪談 トウカイドウヨツヤカイダン 13
5052 中村七三郎 ナカムラシチサブロウ 10
5053 中村富十郎 ナカムラトミジュウロウ 11
5054 梶原平三景時 カジワラヘイゾウカゲトキ 12
5055 坂東彦三郎家 バンドウヒコサブロウケ 11
5056 不動明王の隈 フドウミョウオウノクマ 11
5057 本朝廿四孝 ホンチョウニジュウシコウ 12
5058 処女翫浮名横櫛 ムスメゴノミウキナノヨコグシ 14
5059 伽羅先代萩 メイボクセンダイハギ 10
5060 紅葉狩鬼女の隈 モミジガリキジョノクマ 11
5061 役者評判記 ヤクシャヒョウバンキ 10
5062 山下半左衛門 ヤマシタハンザエモン 10
5063 与話情浮名横櫛 ヨワナサケウキナノヨコグシ 13
5064 大伴坂上大嬢 オオトモノサカノウエノオオイラツメ 17
5065 鸕野讃良皇女 ウノノサララノヒメミコ 11
5066 百鬼夜行絵巻 ヒャッキヤコウエマキ 10
5067 今昔物語集 コンジャクモノガタリシュウ 13
5068 古今著聞集 ココンチョモンジュウ 10
5069 源平盛衰記 ゲンペイジョウスイキ 10
5070 吉備大臣入唐絵巻 キビダイジンニットウエマキ 13
5071 寛政重修諸家譜 カンセイチョウシュウショカフ 14
5072 老齢基礎年金 ロウレイキソネンキン 10
5073 ワシントン条約 ワシントンジョウヤク 10
5074 愛多ければ憎しみ至る アイオオケレバニクシミイタル 14
5075 間が遠なりゃ契りが薄い アイダガトオナリャチギリガウスイ 16
5076 挨拶は時の氏神 アイサツハトキノウジガミ 12
5077 愛して其の悪を知り憎みて其の善を知る アイシテソノアクヲシリニクミテソノゼンヲシル 22
5078 愛してその醜を忘る アイシテソノシュウヲワスル 13
5079 愛想も小想も尽き果てる アイソモコソモツキハテル 12
5080 逢いたいが情、見たいが病 アイタイガジョウミタイガヤマイ 15
5081 開いた口が塞がらない アイタクチガフサガラナイ 12
5082 開いた口へ牡丹餅 アイタクチヘボタモチ 10
5083 相手変われど主変わらず アイテカワレドヌシカワラズ 13
5084 相手のない喧嘩はできぬ アイテノナイケンカハデキヌ 13
5085 愛は屋烏に及ぶ アイハオクウニオヨブ 10
5086 愛は惜しみなく与う アイハオシミナクアタウ 11
5087 愛は憎悪の始め アイハゾウオノハジメ 10
5088 愛は万人に、信頼は少数の人に アイハバンニンニシンライハショウスウノヒトニ 22
5089 会うは別れの始め アウハワカレノハジメ 10
5090 合うも不思議合わぬも不思議 アウモフシギアワヌモフシギ 13
5091 会えば五厘の損がゆく アエバゴリンノソンガユク 12
5092 仰いで天に愧じず アオイデテンニハジズ 10
5093 青柿が熟柿弔う アオガキガジュクシトムラウ 13
5094 赤子のうちは七国七里のものに似る アカゴノウチハナナコクナナサトノモノニニル 21
5095 垢は擦るほど出る、あらは探すほど出る アカハコスルホドデルアラハサガスホドデル 20
5096 明るけりゃ月夜だと思う アカルケリャツキヨダトオモウ 14
5097 商い上手の仕入れ下手 アキナイジョウズノシイレベタ 14
5098 商いは牛の涎 アキナイハウシノヨダレ 11
5099 秋茄子は嫁に食わすな アキナスハヨメニクワスナ 12
5100 秋の雨が降れば猫の顔が三尺になる アキノアメガフレバネコノカオガサンジャクニナル 23
5101 秋の鹿は笛に寄る アキノシカハフエニヨル 11
5102 秋の日と娘の子はくれぬようでくれる アキノヒトムスメノコハクレヌヨウデクレル 20
5103 秋の日は釣瓶落とし アキノヒハツルベオトシ 11
5104 諦めは心の養生 アキラメハココロノヨウジョウ 14
5105 商人と屏風は直ぐには立たぬ アキンドトビョウブハスグニハタタヌ 17
5106 商人に系図なし アキンドニケイズナシ 10
5107 商人の子は算盤の音で目を覚ます アキンドノコハソロバンノオトデメヲサマス 20
5108 商人は損していつか倉が建つ アキンドハソンシテイツカクラガタツ 17
5109 悪縁契り深し アクエンチギリフカシ 10
5110 悪妻は百年の不作 アクサイハヒャクネンノフサク 14
5111 悪妻は六十年の不作 アクサイハロクジュウネンノフサク 16
5112 悪女の深情け アクジョノフカナサケ 10
5113 悪に強ければ善にも強し アクニツヨケレバゼンニモツヨシ 15
5114 悪の報いは針の先 アクノムクイハハリノサキ 12
5115 悪の易きや火の原を瞭くが如し アクノヤスキヤヒノハラヲヤクガゴトシ 18
5116 悪法もまた法なり アクホウモマタホウナリ 11
5117 阿漕が浦に引く網 アコギガウラニヒクアミ 11
5118 朝雨女の腕まくり アサアメオンナノウデマクリ 13
5119 朝雨に傘いらず アサアメニカサイラズ 10
5120 朝雨博奕裸の基 アサアメバクチハダカノモト 13
5121 浅い川も深く渡れ アサイカワモフカクワタレ 12
5122 朝謡は貧乏の相 アサウタイハビンボウノソウ 13
5123 朝起き千両夜起き百両 アサオキセンリョウヨルオキヒャクリョウ 19
5124 朝曇りは晴れ、夕曇りは雨 アサグモリハハレユウグモリハアメ 16
5125 朝酒は門田を売っても飲め アサザケハカドタヲウッテモノメ 15
5126 朝題目に宵念仏 アサダイモクニヨイネンブツ 13
5127 朝茶は七里帰っても飲め アサチャハシチリカエッテモノメ 15
5128 朝鳶が鳴けば隣七軒出でがならぬ アサトビガナケバトナリシチケンイデガラヌ 20
5129 朝虹は雨夕虹は晴れ アサニジハアメユウニジハハレ 14
5130 朝虹はその日の洪水 アサニジハソノヒノコウズイ 13
5131 朝焼けはその日の洪水 アサヤケハソノヒノコウズイ 13
5132 朝寝八石の損 アサネハチコクノソン 10
5133 朝寝坊の宵っ張り アサネボウノヨイッパリ 11
5134 朝の一時は晩の二時に当たる アサノヒトトキハバンノフタトキニアタル 19
5135 朝のぴっかり姑の笑い アサノピッカリシュウトメノワライ 16
5136 朝焼けは雨、夕焼けは日和 アサヤケハアメユウヤケハヒヨリ 15
5137 薊の花も一盛り アザミノハナモヒトサカリ 12
5138 朝に紅顔ありて夕べに白骨となる アサニコウガンアリテユウベニハッコツトナル 21
5139 朝に道を聞かば夕べに死すとも可なり アサニミチヲキカバユウベニシストモカナリ 20
5140 朝に夕べを謀らず アシタニユウベヲハカラズ 12
5141 明日は明日の風が吹く アシタハアシタノカゼガフク 13
5142 足駄をはいて首ったけ アシダヲハイテクビッタケ 12
5143 足の裏の飯粒 アシノウラノメシツブ 10
5144 足下から鳥が立つ アシモトカラトリガタツ 11
5145 味ない物の煮え太り アジナイモノノニエブトリ 12
5146 明日ありと思う心の仇桜 アスアリトオモウココロノアダザクラ 17
5147 明日の事を言えば鬼が笑う アスノコトヲイエバオニガワラウ 15
5148 明日の百より今日の五十 アスノヒャクヨリキョウノゴジュウ 16
5149 預かり物は半分の主 アズカリモノハハンブンノヌシ 14
5150 東男に京女 アズマオトコニキョウオンナ 13
5151 遊びに師匠なし アソビニシショウナシ 10
5152 当った者のふの悪さ アタッタモノノフノワルサ 12
5153 頭隠して尻隠さず アタマカクシテシリカクサズ 13
5154 頭剃るより心を剃れ アタマソルヨリココロヲソレ 13
5155 頭でっかち尻つぼみ アタマデッカチシリツボミ 12
5156 頭の上の蠅を追え アタマノウエノハエヲオエ 12
5157 頭の黒い鼠 アタマノクロイネズミ 10
5158 新しい酒は新しい皮袋に盛れ アタラシイサケハアタラシイカワブクロニモレ 21
5159 仇花に実は生らぬ アダバナニミハナラヌ 10
5160 あちら立てればこちらが立たぬ アチラタテレバコチラガタタヌ 14
5161 熱い物は冷めやすい アツイモノハサメヤスイ 11
5162 暑さ寒さも彼岸まで アツササムサモヒガンマデ 12
5163 暑さ忘れて陰忘る アツサワスレテカゲワスル 12
5164 当て事と越中褌は向こうから外れる アテゴトトエッチュウフンドシハムコウカラハズレル 24
5165 当て事は向こうから外れる アテゴトハムコウカラハズレル 14
5166 当てずっぽうの通り神 アテズッポウノトオリガミ 12
5167 後足で砂をかける アトアシデスナヲカケル 11
5168 後先息子に中娘 アトサキムスコニナカムスメ 13
5169 後の雁が先になる アトノカリガサキニナル 11
5170 後の喧嘩先でする アトノケンカサキデスル 11
5171 後は野となれ山となれ アトハノトナレヤマトナレ 12
5172 穴があったら入りたい アナガアッタラハイリタイ 12
5173 姉女房は身代の薬 アネニョウボウハシンダイノクスリ 16
5174 あの声で蜥蜴食らうか時鳥 アノコエデトカゲクラウカホトトギス 17
5175 危ない事は怪我のうち アブナイコトハケガノウチ 12
5176 脂に画き氷に鏤む アブラニエガキコオリニチリバム 15
5177 雨垂れ石を穿つ アマダレイシヲウガツ 10
5178 雨垂れは三途の川 アマダレハサンズノカワ 11
5179 余り茶に福あり アマリチャニフクアリ 10
5180 阿弥陀の光も銭次第 アミダノヒカリモゼニシダイ 13
5181 阿弥陀も銭で光る アミダモゼニデヒカル 10
5182 網のうて淵を覗くな アミノウテフチヲノゾクナ 12
5183 網の目に風たまる アミノメニカゼタマル 10
5184 網の目に風たまらず アミノメニカゼタマラズ 11
5185 網の目にさえ恋風がたまる アミノメニサエコイカゼガタマル 15
5186 雨晴れて笠を忘る アメハレテカサヲワスル 11
5187 過ちて改めざる是を過ちと謂う アヤマチテアラタメザルコレヲアヤマチトイウ 21
5188 過ちては改むるに憚ること勿れ アヤマチテハアラタムルニハバカルコトナカレ 21
5189 過ちは好む所にあり アヤマチハコノムトコロニアリ 14
5190 在りての厭い亡くての偲び アリテノイトイナクテノシノビ 14
5191 蟻の穴から堤も崩れる アリノアナカラツツミモクズレル 15
5192 歩く足には塵が付く アルクアシニハチリガツク 12
5193 歩く足には棒当たる アルクアシニハボウアタル 12
5194 成るは厭なり思うは成らず ナルハイヤナリオモウハナラズ 14
5195 合わせ物は離れ物 アワセモノハハナレモノ 11
5196 阿波に吹く風は讃岐にも吹く アワニフクカゼハサヌキニモフク 15
5197 合わぬ蓋あれば合う蓋あり アワヌフタアレバアウフタアリ 14
5198 粟一粒は汗一粒 アワヒトツブハアセヒトツブ 13
5199 あんころ餅で尻を叩かれる アンコロモチデシリヲタタカレル 15
5200 案じてたもるより銭たもれ アンジテタモルヨリゼニタモレ 14
5201 鞍上人無く鞍下馬無し アンジョウヒトナクアンカウマナシ 16
5202 案じるより団子汁 アンジルヨリダンゴジル 11
5203 安に居て危を思う アンニイテキヲオモウ 10
5204 言い出しこき出し笑い出し イイダシコキダシワライダシ 13
5205 家柄より芋茎 イエガラヨリイモガラ 10
5206 家に無くてならぬものは上がり框と女房 イエニナクテナラヌモノハアガリガマチトニョウボウ 24
5207 家に女房なきは火のない炉のごとし イエニニョウボウナキハヒノナイロノゴトシ 20
5208 家に鼠国に盗人 イエニネズミクニニヌスビト 13
5209 家貧しくして良妻を思う イエマズシクシテリョウサイヲオモウ 17
5210 家を道端に作れば三年成らず イエヲミチバタニツクレバサンネンナラズ 19
5211 怒りは敵と思え イカリハテキトオモエ 10
5212 怒れる拳笑顔に当たらず イカレルコブシエガオニアタラズ 15
5213 毬栗も内から割れる イガグリモウチカラワレル 12
5214 生きている犬は死んだライオンに勝る イキテイルイヌハシンダライオンニマサル 19
5215 生きての恨み死しての嘆き イキテノウラミシシテノナゲキ 14
5216 生きの臭きは主知らず イキノクサキハヌシシラズ 12
5217 意見と餅は搗くほど練れる イケントモチハツクホドネレル 14
5218 諍い果てての乳切り木 イサカイハテテノチチキリギ 13
5219 砂長じて巖となる スナチョウジテイワオトナル 13
5220 石臼を箸に刺す イシウスヲハシニサス 10
5221 石が流れて木の葉が沈む イシガナガレテコノハガシズム 14
5222 石に漱ぎ流れに枕す イシニクチススギナガレニマクラス 16
5223 医者が取るか坊主が取るか イシャガトルカボウズガトルカ 14
5224 医者寒からず儒者寒し イシャサムカラズジュシャサムシ 15
5225 医者上手にかかり下手 イシャジョウズニカカリベタ 13
5226 医者と味噌は古いほど良い イシャトミソハフルイホドヨイ 14
5227 医者の薬も匙加減 イシャノクスリモサジカゲン 13
5228 医者の不養生 イシャノフヨウジョウ 10
5229 戦を見て矢を矧ぐ イクサヲミテヤヲハグ 10
5230 衣食足りて礼節を知る イショクタリテレイセツヲシル 14
5231 意地張るより頼張れ イジハルヨリホオバレ 10
5232 出雲の神の縁結び イズモノカミノエンムスビ 12
5233 出雲の神より恵比寿の紙 イズモノカミヨリエビスノカミ 14
5234 居候の三杯目 イソウロウノサンバイメ 11
5235 磯際で船を破る イソギワデフネヲヤブル 11
5236 磯の鮑の片思い イソノアワビノカタオモイ 12
5237 痛む上に塩を塗る イタムウエニシオヲヌル 11
5238 一瓜実に二丸顔 イチウリザネニニマルガオ 12
5239 一押し二金三男 イチオシニカネサンオトコ 12
5240 一芸は道に通ずる イチゲイハミチニツウズル 12
5241 一合雑炊二合粥三合飯に四合団子五合牡丹餅六合粟餅 イチゴウゾウスイニゴウカユサンゴウメシニヨンゴウダンゴゴゴウボタモチロクゴウアワモチ 42
5242 一合取っても武士は武士 イチゴウトッテモブシハブシ 13
5243 一日再び晨なり難し イチジツフタタビアシタナリガタシ 16
5244 一度はままよ二度はよし イチドハママヨニドハヨシ 12
5245 一難去ってまた一難 イチナンサッテマタイチナン 13
5246 一に看病二に薬 イチニカンビョウニニクスリ 13
5247 一日暖めて十日冷やす イチニチアタタメテトオカヒヤス 15
5248 一日逢わねば千秋 イチニチアワネバセンシュウ 13
5249 一日千秋の思い イチジツセンシュウノオモイ 13
5250 一日の計は朝にあり一年の計は元旦にあり イチニチノケイハアサニアリイチネンノケイハガンタンニアリ 28